2017年9月3日日曜日

灰猫、天に旅立つ

灰猫がついに天に行きました。 灰猫が生きてるうちに、感謝と謝罪をいっぱい伝えました。灰猫が幸せだったかわからないけど、俺は幸せだったよと。生きてるうちに、たくさん泣きました。久しく忘れていました。声をあげて激しく泣くということを。灰猫に感謝でいっぱいです。

生前(2017年8月20日)

灰猫はもう大丈夫。天国に行ったから何も心配ないです。私も涙はもう出ません。神のもとにいったので安心です。また会おう、また天国で世話するよと、生きてるうちになんども伝えてますから。天国には動物たちがいるんですよ。間違いなく。それも食うか食われるかの世界ではなく、安らぎの聖なる山です。

だから、私は、また会います。

イザヤ書 第11章 6節〜10節
狼は小羊と共に宿り、豹は子山羊と共に伏す。子牛は若獅子と共に育ち、小さい子供がそれらを導く。 牛も熊も共に草をはみ、その子らは共に伏し、獅子も牛もひとしく干し草を食らう。 乳飲み子は毒蛇の穴に戯れ、幼子は蝮の巣に手を入れる。 わたしの聖なる山においては、何ものも害を加えず、滅ぼすこともない。水が海を覆っているように、大地は主を知る知識で満たされる。

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